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STORY

 空の天辺まで突き抜けるほどからりと晴れ上がったある夏の日。
風も穏やかな校舎の屋上でシンジは一人音楽を聴いて心穏やかな時間をすごしていた。
あまりに穏やかでついウトウトとしてしまったのだろうか、突然パラシュートで不時着してきた少女との出会いは白昼夢と言い切るにはあまりに衝撃的だった。

「あいったたたたたー
 ひっどーい、どこよココー?」

「って、あれーー?
 メガネどこ?
 メガネ……メガネ……」

――びゅううっ

 爽やかな一陣の風が、穏やかな屋上を吹き抜ける。
女の子のチェックのスカートが柔らかく風を巻き込み、天へと飛び立とうとする。
要するに、パンツが丸見えだ。

「………
 あー、もしかして今の風で見えちゃったにゃ?」

空から降ってきた女の子は思案気に一拍、何かひらめいたのか、にこり(ニヤリ)とひとつ笑う。

「私はマリ、真希波・マリ・イラストリアスよ。
 君の名前はなんていうの、わんこ君?」

これが僕たちの初めての出会いだった。


GALLERY



「んっ、そう、そのまま……
 入ってきてるよ、
 わんこ君の……。」

 いくら境内の端の林の中だからといっても、いつ人が通るかもしれない場所で、僕は真希波の中に進入していく。
真希波を木に寄り添わせ、互いに立ったまま突き上げる。

「ん……、
 いいよ、動いて?」

 真希波の中はすでに先ほどので多少濡れてはいるが、十分とは言いがたい。


ゴクリッ

 あたりに明かりのない中、浴衣の真希波のおっぱい……
それは何ともいえない魔の響き。

「ん……そんなに慌てなくても
 ほら、わんこ君のおっぱいは逃げないよ?」

シュルルッ

 わずかな衣擦れの音の後、真希波のおっぱいが露出した。 それは、月明かりの下、白く、丸く、柔らかそうで、とても美しい。 僕が突き上げるたび、真希波のたわわなおっぱいが上下に踊る。 まるで光を放っているかと見まごうばかりに官能的で肉感的だ。

 

SPEC

OS日本語版Windows 98/Me/2000/XP/Vista(要DirectX7.0以上)
CPUPentium II 300MHz以上(Pentium iii 500MHz以上推奨)
メモリ128MB以上(256MB以上推奨)
VGAGeForce3以上
HDD空き容量180MB以上
サウンドDirectSoundに対応したサウンドカード

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よければぜひ使ってください。

200×40

400×80




600×120




800×160




170×170


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